原因でわかる

私の乱視になっていった過程を説明します。
私は映画鑑賞が好きで部屋を暗くしてベッドに横になりながら何本も見ていた生活を2〜3年続けていました。

仕事も、一日中パソコンを使っているので目に負担がかかっている状態でいました。

その結果、だんだんと視力が落ちていくことを実感するようになり、目を細めて見ることが多くなり、人に目つきが悪いことを指摘されて、メガネを作ることにしました。

そのときの視力は0.6です。

0.6でも昼間は特に気になりませんが、夕方からものがぼやけて見えるようになり、いよいよやばいなといった感じです。

あたりまえですが、普段の生活で規則正しいことを守っていれば乱視になることはなかったでしょう。

乱視になって思ったのは、矯正にはお金がかかることです。
メガネにしても、コンタクトレンズにしても、お金はかかります。
でも、本当に一番の解決策でしょうか?

基本的には乱視の矯正で、目そのものは改善されていません。
乱視の進行をおさえるためのものに過ぎないと思うのです。

今の私だったら、まずは、目のエクササイズをします。
これは、治るであろう乱視患者を88.8%の実績で回復させている先生が、自宅で目のエクササイズをできるようにマニュアル化したものです。
その内容は→こちら

私のような過程で乱視になった方は、実践してみるとよいでしょう。
私もかつて乱視だった一人です。
私のときにはこうしたマニュアルはネット自体が無かったので知るすべは無かったので、あなたはとてもラッキーだと思います。

私がどうやって乱視を治したかは
農業で乱視を回復させた←にあります。

このページのトップへ